CASE STUDY(導入事例)

  • 20%

ツタヤはCVRを20%も改善

LPのA/Bテスト

ツタヤでは既存ランディングページ(LP)と新LPのテスト検証を行いました。
AはもともとのLP、Bは改善案のLPになります。
Aは色が多く使われていてインパクトがある半面、情報の可読性は若干低い印象があります。
一方、Bは使われている色が限られていて、情報がより整理されている印象があります。それによって、赤のアクションボタンがより目立つようになったように見えます。

新旧LPのA/Bテストの結果はBの勝ちとなり、約20%のCVR(お試しの申請率)のリフトアップが確認できました。

  • A

  • B

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